ボラン農場の牛たち

アルモリカの小さな村からアルモリカンArmoricaine牛たちのお話をお届けします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バスに乗って - ブレストへ

このところまた雨が続いています。あちこちから雪の便りが届くころになりましたが、ここはあくまでも雨・雨・雨。

081130 1

これは 金曜日に行ったブレスト近くの風景です。ブレストは ブルターニュ最西端の都市です。このあたりはまだ河口ですが 橋の向こう側はもう海で、このまままっすぐ進むと カナダに突き当たります。

行ったところは ブレストの隣町にある外国語学校。河を見下ろす素敵な建物は 古い大邸宅を改装したものかな。

081130 2

ここではフランス語を教えていて、日本からの学生さんも多いとか。私がお世話になった責任者の方は 日本の大学でフランス語を教えておられたそうです。私もフランス語を商売にしている以上 たまにはレペルアップを図るべきで 今回はその相談に行きました。

さて、行って来ました とあっさり言いますが うちからブレストまで 車ではなくて公共交通機関を使って行こうとすると それはそれは複雑でした。

私がよく洗濯物を持って買い物に行くカレの町から ブレスト行きのバスが出ています。カレはうちから30キロとそれほど遠くないし、バスなら安いので大丈夫 と楽観し過ぎていました。

時刻表をしっかり見ると・・・
カレ発ブレスト行き 平日6時55分発と16時42分発で ブレスト発カレ行き 平日7時発のみ。ええっ、これじゃ帰って来れない!

でも、金曜日だけはブレスト発19時10分 というのがあったので、金曜日にしてもらうようにお願いしました。こうして 午後に約束が取れたので 遠回りになるけれど 朝ゆっくりできる電車で行くことにして,ブレストにはお昼ごろ着きました。

でも、ブレストに行くのは初めてで しっかり道に迷ってしまいました。運良く観光案内所を見つけたので そこでバスの路線図をもらって どうにか学校までたどり着けました。

学校が終わってまたブレストに戻った時は もう暗くなっていたし また道に迷うのが怖かったので 観光どころではありませんでしたが、ブレストは親しみのある住みやすそうな街です。感じとして、大阪だとか日本の街に似ているのは 戦後(第二次世界大戦のこと)再建した街だからでしょうか。

そして いよいよ帰りのバスです。今回一番感激したのは 県が管理しているこのバス。うちの県と同じシステムで どこまで乗っても2ユーロ、市バスに乗り換えても2ユーロです。この県では 割安回数券まであります。25才未満割引 というのもあり、運転手さんに『25才未満?』って聞かれた とJに言ったら『それすごい冗談。』とバカにされました。 

ブレストからカレまで1時間20分乗って たったの2ユーロ! 行きは電車(TGV)に1時間乗って19,90ユーロだった と言うと、その安さがおわかりいただけるでしょうか。

国鉄バス並みの高級車で ほとんど高速道路を通ってカレまで快適な旅でした。バスの駅でブレスト行きとカンペール行きの時刻表をもらったので うん、今度はカンペールに行こう なんてワクワクしています。
スポンサーサイト

冬の食堂営業中

予定では北の放牧地に行くはずだった五人組は まだ前にいたところに草が残っているので 移動していません。とは言っても そんなに草があるわけではないので 昨日から牛舎にごはんを食べに来ています。

お昼前に呼びに行って、暗くなる前に放牧地に帰していますが たった5頭だと楽なこと。昔のことはすぐに忘れてしまうのですが、5頭位しかいなかった時は良かったなぁ なんて思っていて ふと、そのころは牛舎などなかったことを思い出しました。

牛舎ができるまで、牛たちは一年中放牧でした。だから、特に人なつっこい例外の牛を除けば 野生の牛たちがほとんど。(マルキーズがその一例。)年次血液検査などで どうしても牛たちをつながないといけない時は 目も当てられないロデオ大会でした。

それがいやで 家よりも優先して建てた牛舎です。まだ新しいわりには 昔風の造りで使い勝手はよくありませんが あるのとないのでは 大違いです。当初は いきなりつながれて わけがわからず大暴れするのがいましたが 今はみんな牛舎(=食堂)が大好きです。

と言うことで 今日も5頭とも自分の席につながれて 機嫌良く乾草を食べています。

Cantine 081127

まだ4ヵ月のだふねも 一人前に自分の席をもらいました。私が菜園から抜いて来たニンジンも コリコリおいしそうに食べました。本当はかなちゃんに食べさせるために穫って来たのですが 結局全員に分けてしまいました。

ジョンさんちにいる他の牛たちは Jが見に行っていますが、一昨日 柵を広げてもっと遠くまで行けるようにしたので 草だけで大満足だそうです。これだと みんなまだ当分帰って来そうにありません。

かなちゃんのお迎えに

かなちゃん出発の日取りもとうとう決まり、牛たちがいるジョンさんちはもう草が少なくなったので、かなちゃんだけボラン農場に戻して 出発までおいしい物をお腹いっぱい食べさせよう ということになりました。そうして 昨日は雨天決行で かなちゃんのお迎えに行きました。(雨が降っていて、暗かったので写真なし。)

かなちゃんは みんなの中でも一番警戒心が強くて、何をするにも みんなが先に行かないと来ないので いったいどうやって捕まえようか 心配でなりませんでした。

牛運搬用トレーラーを牽いてジョンさんちに着くと、牛たちは 出荷柵のすぐ横で Jが午前中に置いておいた乾草を食べていました。正確に言うと 大きい牛たちが乾草を食べるのを下っ端の牛たちが 物欲しげに眺めていました。

Jがロープのたくさん入ったパケツを下げて出荷柵に入ると 大きい牛たちは先を争って Jを取り囲んでしまいました。すると 草架の前が空になったので かなちゃんはこの時とばかりに乾草を食べ始めました。

他の牛たちがJといっしょに出荷柵から出て来たので、このままかなちゃんを出荷柵に押し入れるチャンスです。じゃまになる牛もいないので 楽勝! と思ったら・・・なんとかなちゃん、フェイントの達人でした。牛のものとは思えない素早さで 見事に逃げられてしまいました。

でも すぐに追いついて Jが持って来たひもで脅して かな、バランチーヌ、ベルナデットの3頭を出荷柵に閉じ込めることができました。さて、どうやってかな以外の2頭を柵から出そうか と考えていると かなちゃんは扉から反対側の奥に行ってしまいました。そのスキに急いで2頭を放し 一件落着!

思ったよりずっと簡単に捕まえることができて 本当にラッキーでしたが それでも かなちゃんをトレーラーに乗せて、ボラン農場に戻って来るまで 2時間かかりました。その後、ボラン農場の四人組を一つ上の放牧地に入れて、そこでかなちゃんと久しぶりのご対面。

Carte 081123

今、五人組がいるところは お馬さんたちの食べ残しがかなり伸びていて 今日はそれを片付けてもらっています。明日からは 北の放牧地に移動させて 牛舎でごはんを食べさせる予定です。特にかなちゃんには おいしい野菜をたっぶり・・・

ボージョレ・ヌボー

昨日、もうどうやりくりしても あり合わせではすまされない限界まで来てしまったので しょうがなく買い物に行きました。(私はそれほど買い物がきらい。)

行き先は《ハードディスカウント(これフランス語?)》と呼ばれる 激安スーパー。もちろん安いのもうれしいけれど 品数が限られているだけあってお店も小さいので 15分もあれば大型キャディー(フランス語でカートのこと)いっぱいになるところが 特に私のお気に入りです。

そこでみつけたのがこのボージョレ・ヌボー。そういえば 昨日は11月の第三木曜日でした。話の種に一度味を見てみよう と買いました。

081121 1

これを買ったスーパーは 安いだけあって、あまりおいしくないものも多いので あまり期待はしていませんでした。でも、一番安い単なるボージョレではなくて 少し高いAOC(原産地確認)付きのボージョレ・ヴィラージュです。

今日のお昼(お昼からお酒飲むんですよぉ)、まずJが一口飲んで、そこで 電話が鳴ったので Jが取り、話をしている間に 私も試飲してみました。

ええっ、これお酢になりかけてるの? というのが私の第一印象でした。うちで普段飲む、お日さまをいっぱい浴びた南仏の赤ワインとは 似ても似つかないものです。

Jによると これは ガメーと言う品種のブドウで作ったワインで 口当たりの軽さが売り物だそうです。それに ボージョレ・ヌボーはまさに初物で、今は普通のワインならまだ完成していない時期です。だから普通のボージョレとはまた違うとか。

期待はしていなくても やっぱりおいしくなくてがっかりだけど 値段を考えるとこんなもんかなぁ。えっ、値段ですか? 2ユーロ19セントでした。日本円にするとざっと260円。(安い方は200円だった。)こんなに安くて、おいしくない とがっかりするのが間違い? ちなみに うちでワインを買う時は だいたい3ユーロ前後です。

081121 2

ぜんぜん関係ないけれど、紅葉がきれいだったので写真を撮りました。もう、一昨日のことです。あれから風が吹いて(お天気も悪い - しつこい?)、木の葉はかなり落ちてしまいました。

はやい、はやい・・・

先週、家の壁第一段目がやっと終わり、Jは昨日 いよいよ第二段目に取りかかりました。一段目は 1ミリの狂いもないようにていねいに置いて 二段目以降は楽になることを期待していました。

さて、これから積んで行くブロックを近くに持って来たら、一段目と二段目の間に塗る接着剤を用意します。これは普通 タイルを貼る時に使うモルタルなのだそうですが ブロック60個入りのパレット2個を買うと 25キロ入りの袋が1個付いてきます。

もうセメントや砂が配合されているので、水を入れるだけです。そして まるでお菓子を作っているみたいに 撹拌器で5分間かき混ぜます。

081118 1

それをロールの付いた容器に入れて、一段目の上に薄くのばして行きます。(出来上がり厚さ1ミリ)

081118 2

どっこいしょ。(私にはブロックを持ち上げるのがやっと・・・)

081118 3

外側に張った目印のひもに気を付けながら ブロックを置きます。一度置いてしまうと もうほとんど動かせないので 注意力と腕力が必要です。後は木槌で微調整です。

と、昨日の午後は ほんの数時間で33個置けました! そして今日は53個!!

一段目があんなに遅かったので 家が10年分ぐらい遠ざかっていたのですが 二段目がどんどん積まれて行くのを見ると ああ、もうすぐなんだ と希望がわいて来ます。

家の形が見えて来ると 図面で見たよりずっと大きいような気がして 家の中の配置を考え直したりしています。こうやって修正できるのも ゆっくり のおかげかな。

うちの子供たち - ふわ編

晴天は1日半だけでどこかに行ってしまいました。霧雨はやんだけれど 昨日も今日もどんより曇空。今にも雨が降って来そうで 洗濯物を外に干す気にはなれません。

こんなお天気で 子猫のふわちゃんもやたら家に入りたがります。ドアの向こう側から《まうまう》(Jにもこう聞こえるらしい)うるさいので つい入れてしまいます。

まず、入り口のマットで手足を拭くと その後、キッチンに置いてあるりんりんのスープ(お湯をかけるとスープになるドッグフード)の袋の中に突撃します。なので いつもそこでを拾って 窓ぎわのふわちゃん指定席に。そうすると だいたいそこでお昼寝します。

Houwa boum 1

Houwa boum 2

Houwa boum 3

Houwa boum 4

これには Jもあきれていましたが(もう少しでストーブの上に落ちるところだった)、ガラスが見えなかったのではなくて 前に 窓が少し開いていてそこから外に出たことがあるので その時もそうだと思い込んだのだ と私は思います。ふわちゃんは決してあほではありません。

あほではない証拠として 今日、ふわちゃんは ねずみ捕りに成功しました。

お昼にJが 厩に置いてある(仮置き)ジャガイモを取りに行ったのですが、なにかバタバタ音をさせて なかなか出てきません。どうしたのか と思ったら、ジャガイモの箱の中にいたハツカネズミが 隅に隠れてしまったので 脅かして捕まえようとしていたのです。その時 あいにくねずみ捕り名人のカネルの姿が見えなかったので、私は お家の指定席で寝ていたふわちゃんを呼びに行きました。

せっかく気持ちよく寝ていたのに ヘンなところに連れて来られたふわちゃんは わけが分からなくて しきりにお家に帰ろうとしました。そこを何度も取り押さえて しつこくハツカネズミのいるところに連れて行くと やっと事情がわかったようで 興味を示しました。ふわちゃんは 戦略として ハツカネズミが出て来るまで待つことを選んだので 私たちはそこはふわちゃんに任せておきました。

しばらくして見に行くと ふわちゃんはハツカネズミと走り回っていました。ついにハツカネズミを口にくわえると そのまま家の中に突進して来たので 大騒ぎになりましたが ネズミさんの方はかなり疲れていて もう逃げ隠れはしませんでした。なので Jがネズミを拾って ふわちゃんといっしょに外に放り出しました。

あっ、ふわちゃんのお手柄証拠写真を撮らないと とカメラを持って ふわちゃんの後を追ったのですが 私が追いついた時はもう ふわちゃんの口からネズミのしっぽがはみだしているだけでした。

ふわちゃん・・・ ネズミ、飲み込んじゃったの・・・?! その瞬間を見ていたわけではないので はっきりしたことは言えませんが、いくら小さいハツカネズミ とは言っても、毛皮ごと、骨ごと飲み込むの?

今日の午後はめずらしく ふわちゃんはごはんのさいそくに来ませんでした。

お日さまが出た!

なんて 大騒ぎするほどのこともないでしょー と思われる方は ここブルターニュに住んだことがない幸せな方です。一度雨が降り出したらなかなか止まらず、少し良くなって来た と思ったら 今度はひっきりなしのにわか雨(洗濯もの~!)という気候ですから 一日中お日さまが出た日には うれしくて走り回りたくなります。



この間 ラジオで聞いたところによると 温暖化で砂漠が広がって行く一方、雨の多い地域は ますます雨量が増えるのだそうです。ここは多少暑くなっても大丈夫やね なんて言っていたのは大間違いでした。でも、これ以上雨の日が増えたら・・・ 考えただけでもぞーっとします。

さて、お天気が良くなったおかげで Jおじさんは 家の壁第一段目のブロックを全部積み終えることができました。今さらなに?まだやってたん? なんて言わないでください。厳密に水平に並べて行くと メーカーさんのDVDみたいには行かず 半日に10個も置ければ良い方でした。それに 雨が降るとモルタルが流れてしまうので できない期間もありました。そうして 9月24日に第一個目のブロックを置いて以来、一週間どころか1ヵ月半もかけて 今日めでたく壁の両端が全く同じ高さでつながりました。(ホッ。)

ボラン農場の4頭の牛たちは 晴れ間の出た昨日(第一次世界大戦の終戦記念日で祭日だった)やっと南の牧草地に移動しました。一昨日、月曜日の午前中は雨と風が強く、こんな時は 牛たちも面倒なことをしたくないだろう と思い おさまるのを待っていたのですが、午後は私の車の安全点検に二人で出掛けてしまい、急いで戻って来たわりには もう暗くなりかけていたので じゃあ、明日にしようか ということになったのです。

Carte 081112

牛たちのいる南の放牧地は 東にお隣のリムザン、南にモリベリヤー とよその牛たちに囲まれているので 安心できません。それぞれの群れの中に 奇声を発する雄牛がいるので よけいに怖くなります。このごろうちのすもうも 私が行くとじーっと見てるし 今度から忘れずに棒を持って行こうか と思います。

うちの子供たち - りんりん編

うちには子供がいなくて(一度もいたことがない)何かと楽なのですが、動物たちがしっかり子供代わりをしてくれています。今日は りんりんの悪夢に起こされた話です。

Lin scratch 1

Lin scratch 2

Lin scratch 3

Lin scratch 4

さて、こちらはあいかわらず 風が吹いて、雨が降って、お日さまはひやかし程度 という秋らしい(イヤーな)お天気です。

4頭の牛たちは もうほとんど草を食べ尽くしたので 今日はいよいよ南端の牧草地に移そう と Jが柵を立てたり 午前中に準備を整えました。ところが 用意している間に騒がれないように と牛たちに持って行った乾草がほとんど手付かずで 食べてもらわないとムダになるので 牛たちはまだ家の横です。Jおじさんは 合理的なんだそうです。(ケチ と言ってはいけない。)

曇り時々お日さま

たまに また雨が降ったりしますが、お日さまもたまに顔を出す今日このごろです。牛が4頭だけになり、それも家のすぐ近くにいると 全く手がかからなくて なんとなく拍子抜けです。

081107 1

4頭が前にいた斜面は もう食べるものがなくなったので 南の放牧地に移動する前に 通り道になる菜園横の畑を掃除してもらっています。移動させた火曜日には 2~3日 と言っていたのに 結構雑草が伸びていて 牛たちはまだ静かにしています。

Carte 081107

羊飼いのジョンさんちにいる牛たちは Jが毎日見に行っていますが、昨日は『おうちに帰りたいよー。』とみんなに泣かれて困ったそうです。行ったのが遅過ぎて 草があまりおいしくないようです。今日は みんな遠くにいたので 泣かれずにすんだそうですが・・・ きっと みんな 思っていたよりずっと早くボラン農場に戻って来ることになる と思います。私も 早くみんなに帰って来て欲しいです。

秋の長雨

天気予報では 二三日雨であとは晴れ間が出るようなことを言っていたのに 秋の長雨になってしまいました。おかげで 家の工事はこのところ毎日雨天順延です。菜園の野菜収穫も中断したままです。

牛たちは 四人組もジョンさんち組も 雨などものともせず すさまじい勢いで草刈りを続けています。特に 四人組の一員、マルキーズは(またこの子?!)草が少なくなったので文句を言い始めました。

そんな中で、ちょっとトクをしたのがりんりんです。東風で納屋の中まで雨がかかるし、冷たいコンクリートは老体に良くない と家(小屋)に入れてもらっています。

081102 0

りんりんは ストーブの横で極楽、極楽 のはずだったのが、ヘンな子がいっしょについて来て 落ち着いていられません。このごろ、ドアが開くと入って来るクセが付いた ふわちゃんです。(Jおじさんが甘やかすから?)

りんりんは ふわちゃんのことを『なに、これ?』みたいな冷ややかな目で見るのですが、ふわちゃんの方は りんりんにすり寄って来て、ほおずりしようとしたりするので 大騒ぎになります。

お母さんのカネルは家に入れてもらえないのに ふわちゃんは おうち大好きです。こんな教育では 立派なねずみ捕り名人になれないのでは と少し心配ですが、けっこうひとりでおとなしくしているし、少しかまってやるとゴロゴロ言うのがかわいくて・・・

今日のお昼は Jおじさんお手製のクレープ。『いただきまーす。』

081102 1

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。