ボラン農場の牛たち

アルモリカの小さな村からアルモリカンArmoricaine牛たちのお話をお届けします。

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それで、牛たちは?

と言うことで、まず写真から。まだ、斜面にいた時です。

110822 1

おかげさまで、みんな元気です。

そして、こちらが、やっとできた《ボラン農場案内図》です。

C 110822

あれから、マルキーズも早めに来るようになりました。

牛たちが家の近くにいた時は、一日中顔を合わせてたのに、南に行ってしまって、ちょっと淋しくなりました。牛たちは、まだ金曜日に行ったばかりなのに、もうよそに行きたくて、今朝も泣かれてしまいました。

水桶が空になったら、すぐ上の牧区に運んで、そちらにも行けるようにしたら と提案したけれど、Jおじさんは、ジョンさんちの雑草刈りに行ってしまったので、明日まで待たされるでしょう。

これからまた、様子を見に行かないといけないけれど、顔を見せたら泣かれるに決まってるので、気が重いです。
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