ボラン農場の牛たち

アルモリカの小さな村からアルモリカンArmoricaine牛たちのお話をお届けします。

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あぁ、晴れた!

今朝は、霜で一面真っ白になりました。寒いんかな? と温度計を見ると、0℃でした。

お日さまが昇ると同時に、予定通り、南側最後の放牧地を開けに行きました。

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草がそんなにあるわけではないけれど、牛たちは、それでもけっこう満足して食べています。

お日さまが高くなると同時に、青空も出て、ひなたでこっくりのポポット。(お馬さんたちは、マルキーズとげんきのすぐ横。)

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こちら側の親子も、久しぶりのお日さまで気持ち良さそう。

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今日は、いつものようにマルキーズ親子の世話だけではなく、牛たちが南側に行く前に柵を見て回るのも、電気の接続も、お馬さんたちの水の補給も、みんな私一人でやりました。

Jおじさんは、昨日の夜からお腹の具合が悪くて、死にそうなくらい吐き気がして、頭まで痛いとかで、どうもウイルス性の胃腸炎らしいです。(午後には起きて来たけれど・・・。)

そう言えば、クリスマスに生ガキを食べてから、ちょうど2日目。2ダースの内、2個しか食べなかった私は平気だから、かなり疑わしいです。これでJおじさんは、当分生ガキを食べたがらない と思います。
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